Aomorelation 2019

東日本大震災復興支援ライブ since 2011

Aomorelation
2019

~ アオモリレイション2019 SPECIAL公開録音LIVE ~

 


佐藤竹善
 
→Pia-no-jaC←

 

公開録音開催日
2019年12月 8日(日) 15:00~16:30

 

特別番組放送
2019年12月29日(日) 19:00~19:55

アオモリレイションとは?

「Aomori」 と 「Relation」 を組み合わせた造語。
音楽を通じて 『青森から復興の輪をつなげよう』 の意味を表します。


2011/ワラッセ

2012/青森クォーター

2014/アスパム

 

東日本大震災から8年半。被災地の情報が年々少なくなっている実情…
しかし、復興の歩みは遅く、支援を必要としている方々が未だに沢山います。
記憶を風化させないために。今年も継続します。
エフエム青森では、2011年から継続して東日本大震災復興支援チャリティ・ライブイベントとして実施してきました。


2011年実施(ねぶたの家ワラッセにて)

2012年実施(青森クォーターにて)

Aomorelaton2019 実施要項

会場:青森県立美術館 シアター
実施日時:2019年12月8日(日)14:30開場、15:00開演、16:30閉演予定
放送日時:特別番組…2019年12月29日(日)19:00~19:55
入場方法:抽選で200名様をご招待(入場無料)往復ハガキにて応募
締め切り:2019年11月22日(金)消印有効
お問い合わせ エフエム青森 017-735-1181(受付:平日9:30~17:30)

応募方法

日本郵便で販売している往復ハガキを使用してご応募下さい。
入場整理券は返信欄にイベント詳細を印刷した返信ハガキをお戻しする形になります。
抽選で200名をご招待します。外れた方にも返信ハガキでお知らせします。

往復ハガキの往信の裏面には、参加者の氏名、住所、電話番号を書いてください。
また、返信の裏面には、何も書かないでください。
入場整理券は1枚につき1名のご入場となります。

 

宛先:030-8691 青森中央郵便局私書箱21号 エフエム青森 アオモリレイション ライブ係

 

 

チャリティ・ライブ2019 SPECIALゲスト

佐藤竹善

SING LIKE TALKING のボーカルとして'88年にデビュー。

'93年『Encounter』、'94年『Togetherness』の両アルバムはオリコン初登場1位。現在まで13枚のオリジナル・アルバムを発表、総売上300万枚以上を記録している。

 

その活動と平行して'95年に発表したカバーアルバム『CORNERSTONES』から本格的にソロ活動開始。’07年リリース『INDIGO』は、雑誌『ADLIB』によるアドリブ・アワード2007の国内グランプリを受賞。デビュー30周年を迎えた'18年 SING LIKE TALKING30th Anniversary Live Amusement Pocket“Festive”を大阪・東京・青森で実施。


その他、多数のアーティストのレコーディング参加、楽曲提供やプロデュースなども行い、高い評価を受けている。'19年8月、SING LIKE TALKING Amusement Pocket2019を東京・大阪で行い、デビュー30周年以降もますます活発な活動を続けている。


10月23日には佐藤竹善ソロによる人気カバー企画シリーズ「Cornerstones」のEP 「Don’t Stop Me Now~Cornerstones EP~」をリリース。

→Pia-no-jaC←

2005年4月結成。HAYATO(ピアノ)、HIRO(カホン)の2人で構成されるインストゥルメンタルユニット。
ユニット名→Pia-no-jaC←についている矢印は、左から「Piano(ピアノ)」、右から「Cajon(カホン)」と読ませるためのもの。


2008年、1stアルバム「First Contact」をリリース。独自の音楽性が各方面から注目を浴び、ディズニー、SQUARE ENIX、KONAMIなどと多数のコラボレーションを発表。

2019年には盟友DAISHI DANCE、吉田兄弟とともに京都南座でのパフォーマンスが話題を呼んだ。
2020年1月22日、ニューアルバム「EAT A CLASSIC7」をリリース予定。