青森80.0MHz

八戸78.4MHz

むつ81.3MHz

上北84.3MHz

深浦78.2MHz

会社概要

会社名 株式会社 エフエム青森
代表 代表取締役社長 櫻田昌孝
所在地 青森県青森市堤町1丁目7-19
TEL:017-735-1181 FAX:017-735-1186
資本金 8000万円
周波数 80.0MHz(JOWU-FM)
支社支局 東京支社
〒107-0051 東京都港区元赤坂1丁目2番7号 赤坂Kタワー4階440号室
TEL:03-6890-3140 FAX:050-3174-5026
八戸支局
〒031-0041 青森県八戸市廿三日町10番地 石万ビル4F
TEL:0178-24-2150 FAX:0178-24-2180
弘前支局
〒036-8004  青森県弘前市大字大町3-7-4
TEL:0172-38-1022 FAX:0172-38-1023

 

エフエム青森のあゆみ

1986
(昭和61年)
7月31日 会社創立 本社/青森県青森市堤町1丁目7-19
代表取締役社長/福士 重太郎
社員/23名
資本金/4億9800万円
周波数/80.0MHz コールサインJOWU-FM
送信出力/1KW     
エリア内人口/約220万人
9月27日 3中継局に周波数割り当てられる
八戸局/78.4MHz
むつ局/81.3MHz
上北局/84.3MHz
10月27日 東京支社開設 東京都中央区銀座3-11-16日金ビル8F
現在は東京都千代田区麹町1-8 JFNセンター4F
11月27日~12月3日 東京、大阪、仙台、青森で代理店説明会
1987
(昭和62年)
1月17日 試験電波発射開始
1月22日 全国FM放送協議会、
ジャパン・エフエム・ネットワーク(JFN)に入会
2月19日 日本民間放送連盟に加盟
3月4日 番組審議会を発足、委員11名
委員長/平川 清氏、副委員長/羽場 徳蔵氏
3月16日 郵政省東北電気通信管理局による新設検査
3月20日 サービス放送開始
3月26日 郵政大臣より本免許交付
4月1日 本放送開始~全国民放エフエム23局目として開局
青森市文化会館にて開局記念コンサート「僕らポップス仲間たちin青森」開催。出演は、飯島 眞理・阿部 恭弘・村田 和人・椎名 恵
5月17日 開局記念NECライブスペシャル
「森山 良子コンサート」を青森市文化会館で開催
6月29日 会長に福士 重太郎、代表取締役社長に佐々木 啓二が就任
10月8日 「ピエール・ポルト」リサイタルを青森市文化ホールで開催
1988
(昭和63年)
8月20日 開局1周年記念「ポップナウ」を青函博エアドームで公開録音。出演は、三浦雄也、松野こうき、谷山浩子
1989
(平成元年)
4月1日 八戸支局開設
八戸市柏崎5-4-1 パルルメゾンカミトマイ501
現在は八戸市大字廿三日町10 石万ビル4F
7月25日 第3回JFNCMフェスティバルで仏蘭西屋のCM「フランスや」が、東北・北海道地域 優秀賞を受賞
9月1日 弘前支局開設
弘前市城東中央1-3-4 シティハイム アバンテ201
現在は、弘前市大町1-14-6 フローラルⅡ1F
1990
(平成2年)
8月12日 第1回AFBファミリーソフトバレーボール大会開催(平成9年まで7回開催)
12月13日 特別番組「青森女性ウィーンで第九を歌う」を放送
ウィーン・ムジークフエラインザール第九コンサートを取材
1991
(平成3年)
4月28日 ~29日 エフエム青森ラジオまつり開催(平成6年まで4回開催)
7月24日 第5回 JFNCMフェスティバルで奥入瀬渓流グランドホテルのCM 「ユーギンムシの大合唱」が地域優秀賞を受賞
11月 台風19号被災のリンゴ農家救済「アップル・エイド・キャンペーン」実施
12月22日 ウィーンで第九を歌う第2弾「世界の舞台で響け歓喜の歌」を放送
1992
(平成4年)
12月13 ウィーンで第九を歌う第3弾「ムージックフェライン3年目の挑戦」を放送
1993
(平成5年)
6月 「津軽三味線のルーツを求めて~検証・元祖 仁太坊の生涯」が、 民放連・北海道東北地区審査会・ラジオ教養番組部門で優秀賞を受賞
7月22日 第7回 JFNCMフェスティバルで音楽堂のCM「山上 進」が、 部門最優秀賞を受賞
11月23日 第1回オーレファイブサイド・ミニサッカー大会開催
青森市・SUNDOME(平成7年まで3回開催)
12月 八戸中継局の出力を100Wから500Wに増力
1994
(平成6年)
7月1日 JFN33社 衛星送信に切り替え本稼動
1995
(平成7年)
1月~3月 「デンマーク・レポート・ヒュッケな気分」放送
4月1日 FM文字多重放送「見えるラジオ」の本放送開始
4月23日、30日 「津軽三味線オクラホマを行く」を放送
オクラホマ州立大学・日本人留学生による津軽三味線のワークショップやコンサートの模様を取材
1996
(平成8年)
3月29日 青森市と友好都市 「平澤市(ピョンテク)を訪ねて」放送
4月21日 「欧州で感動の声を聴いた。弘前バッハアンサンブル渡欧公演」を放送
4月26日 代表取締役社長に栗田 弘が就任
代表取締役会長に佐々木 啓二が就任
1997
(平成9年)
1月5日 「津軽三味線シドニーを行く」放送
(第12回日豪音楽親善シドニー・オペラハウス・コンサートを取材)
3月30日 「フライ ウィズ ミー レッツゴー トゥ アメリカ」放送
(サンフランシスコ・ロサンゼルス取材)
4月1日 開局10周年記念特別番組「It’s RADIO Magic!」~エフエム青森のこの10年、そして未来~を放送
AM1:00~PM7:00の18時間生放送
1998
(平成10年)
3月15日
10月22日
高橋竹山追悼特別番組「世界に響け、風雪の津軽三味線」を放送
同番組が平成10年度、日本民間放送連盟賞ラジオ番組・娯楽部門中央審査で最優秀賞を受賞
1999
(平成11年)
3月21日
5月31日
「吹雪け!津軽ブリザード~地吹雪ツアーに賭ける男・角田 周」を放送
同番組が、第36回ギャラクシー賞(放送批評懇談会)ラジオ部門優秀賞を受賞
2000
(平成12年)
11月2日 全国民放ラジオ99社統一キャンペーン「あなたに伝えたい私の好きな音風景」(津軽鉄道ストーブ列車)で、優秀賞を受賞(全国20作品)
12月3日 「津軽三味線ピョンテクを行く」を放送
(ピョンテクやプサンで公演。民族楽器のカヤグムとコラボレーションを行う)
2001
(平成13年)
5月31日
6月
「津軽三味線東京を行く~長谷川裕二のじょんがら夜話」 第38回ギャラクシー奨励賞受賞
同番組が、民放連・北海道東北地区審査会・ラジオエンターティメント番組部門で優秀賞を受賞
2002
(平成14年)
4月29日 9.11同時多発テロ事件で甚大な被害を受けたニューヨーク市に対して、ほぼ同緯度にある青森県から復興へのエールを送るため、名門ジャズクラブBlue Noteで津軽三味線とジャズのコラボレーションをはじめとするチャリティーライブを行った。その模様を含め、午前7時から午後7時までニューヨークスタジオと結び12時間の二元生放送を実施
開局15周年記念特別番組「北緯41度の絆」を放送
5月31日
6月
八甲田山雪中行軍遭難事故から100年の節目に制作した「あれから100年~八甲田山から平和ヲネガッテ」が、第38回ギャラクシー奨励賞を受賞
同番組が、民放連・北海道東北地区審査会・ラジオ教養番組部門で優秀賞を受賞
2003
(平成15年)
7月23日 開局15周年記念特別番組 「北緯41度の絆~ニューヨーク、青森二元生放送」が、JFN番組企画部門で大賞を受賞
2004
(平成16年)
7月18日 シカゴで本場のブルースと津軽三味線のコラボレーションを行った「シカゴに響いたブルース魂!~津軽三味線 in シカゴ・ブルース・フェスティバル」放送。FM東京をはじめ北海道、愛知、大阪、福岡にネット
10月8日 韓国の釜山放送とエフエム青森が、放送番組提携協定を締結。11月からレギュラー番組「こんにちは ここは釜山です」を放送
2005
(平成17年)
6月23日 代表取締役社長に藤本 清栄が就任
代表取締役会長に栗田 弘が就任
7月23日 JFN賞2005 CM統一部門で「出演者賞」(JA共済カーナビ)
9月1日 災害時に役立つ「AFB防災ハンドブック“保存版”」を発行
2006
(平成18年)
9月1日 青森県内のコミュニティFM4局(むつ市FM-AZUR、八戸市Be-FM、田舎館村FM-JAIGO WAVE、弘前市FM-APPLE WAVE)と共同制作で防災の日スペシャル「FMラジオの役割~ラジオはあなたのそばにいます」 5局同時生放送(13:00~14:00)
2007
(平成19年)
4月1日
5月 4日
開局20周年を迎える(1987年4月1日開局)。記念事業として萩本欽一監督率いる「茨城ゴールデンゴールズ」Vs「青森県社会人選抜野球チーム」試合開催
7月16日 エコ(Ecology)をテーマに11:30~21:55の生放送特別番組「Re-born」を放送
9月 2日 青森ねぶたロサンゼルス公演を取材した特別番組「ロサンゼルスに響いた青森ねぶた」放送
9月30日 デンマークの食と農業を取材した特別番組「Danish Heart Japanese Spirit」放送
2008
(平成20年)
6月4日~6日 G8エネルギー大臣会合記念 「エコ&エネルギー展~SAVE ENERGY FOR THE FUTURE」開催に合わせ、会場のアスパム特設ステージから、「ソーラーパネル発電」と「風力発電」のクリーン電力による中継特別番組を放送
6月6日~8日 G8エネルギー大臣会合を記念して、日本を代表するエネルギー関連企業44社が最先端技術やビジネス・モデル等展示。青森県から世界へ向けた「エコ&エネルギー展~SAVE ENERGY FOR THE FUTURE」を開催
2009
(平成21年)
6月21日 太宰治生誕100年朗読ラジオ劇「走れメロス」を放送
7月~3月 2011年の東北新幹線全線開業を視野に、民間レベルで新幹線開業を盛り上げるための「あおもり観光デザイン会議」を収録したシリーズ特別番組を6回にわたって放送
2010
(平成22年)
6月3日 ギャラクシー賞ラジオ部門「選奨」(太宰治生誕100年朗読ラジオ劇「走れメロス」)
7月15日 JFN賞2010企画部門「地域賞」(太宰治生誕100年朗読ラジオ劇「走れメロス」)
2011
(平成23年)
6月 民放連 北海道・東北地区審査会「ラジオエンタテインメント番組部門」優秀賞
(東北新幹線全線開業記念ラジオドラマ「いつか実る~木村秋則自然栽培を貫く」)
7月21日 JFN賞2011企画部門「特別賞」(放送事故通期ゼロ達成」) 
JFN賞2011「ブロック賞」(CM部門) 
12月11日

東日本大震災復興支援チャリティライブ「アオモリレイション」
出演:SING LIKE TALKING 坂本サトル 石野田奈津代 Emiko Bleu

2012
(平成24年)
4月1日
6月10日
9月15日~17日
10月29日~11月2日
開局25周年を迎える(1987年4月1日開局) 以下記念事業として
ラグビー親善試合「慶應義塾大学対明治大学」開催
「エフエム青森FESTA!~FMラジオまつり」開催
ラジオドラマ「祝いの響き」放送(総集編は11月4日)
7月19日 JFN賞2012企画部門「地域賞」
(中国人向けインターネット番組制作・発信事業「「一路青森!お助け!?モンちゃん!」) 
12月29日

東日本大震災復興支援チャリティライブ「アオモリレイション2012」
出演:佐藤竹善 SUZUMOKU

2013
(平成25年)
6月20日 代表取締役社長に工藤 誠が就任
取締役会長に藤本 清栄が就任
7月18日 JFN賞2013企画部門「地域賞」(開局25周年記念「エフエムFESTA!~FMラジオまつり」)
11月6日 平成25年日本民間放送連盟番組部門ラジオエンターテインメントで優秀賞受賞(エフエム青森開局25周年記念ラジオドラマ「祝いの響き」)
12月15日

東日本大震災復興支援チャリティライブ「アオモリレイション2013」
出演:SING LIKE TALKING 815 Girasoul

2014
(平成26年)
6月4日 2013年度(第51回)ギャラクシー賞ラジオ部門で選奨受賞(白神山地 世界自然遺産登録20周年記念番組「世界自然遺産 白神山地」)
7月17日 JFN賞2014企画部門で同番組が「地域賞」受賞
9月15日 「NISSAN あ、安部礼司~BEYOND THE AVERAGE~」
青森市三内丸山遺跡にて公開録音
安部礼司 刈谷勇 安部優 姫川皐月 飯野平太の5人が青森県から「あおもり名誉縄文人」に任命される
12月14日

東日本大震災復興支援チャリティライブ「アオモリレイション2014」
出演:EPO 熊谷育美

2015
(平成27年)
7月16日 JFN賞2015企画部門で「地域賞」受賞(薬研温泉開湯400年記念ラジオドラマ「かさまい高校薬研温泉部」)(連続20回放送)
12月26日

東日本大震災復興支援チャリティライブ「アオモリレイション2015」
出演:佐藤竹善 西村智彦 藤田千章 Emiko Bleu

2016年
(平成28年)
3月26日

北海道新幹線開業特別番組「新幹線に乗っちゃって」
函館エフエムいるかと2局同時生放送

12月4日

東日本大震災復興支援チャリティライブ「アオモリレイション2016」
出演:佐藤竹善 中田裕二

2017年
(平成29年)
4月3日

JFN「OH!HAPPY MORNING」全国放送
開局30周年特別番組「RADIO DAYS」放送
ゲスト:井門宗之 森藤恵美
radiko配信開始

12月1日・2日・3日

AFBリスナー大感謝祭
JFN「Happy Hour Party」公開録音 出演 杉崎真宏
東日本大震災復興支援チャリティライブ「アオモリレイション2017」
出演:佐藤竹善 上妻宏光

2018年
(平成30年)
7月19日 JFN賞2018企画部門「地域賞」青森県応援プログラム「アオモリズム2018」
12月29日

東日本大震災復興支援チャリティライブ「アオモリレイション2018」

出演:佐藤竹善 押尾コータロー
2019年
(平成31年)
2月1日 深浦中継局開局 周波数78.2MHz
2019年
(令和元年)
6月26日 代表取締役社長に櫻田昌孝が就任