タイムテーブル パーソナリティ 特別番組 新番組 ブログ&メールとリクエストフォーム ライブ&イベント インフォメーション リンク トップページヘ戻る
ラジモット
Dr'sコンサルティングプログラム
あおもり・ふぁん
ELMAGA+
はいうぇい人街ネット青森
クロタキ不動産Radio Life Station
チャレンジ川柳!むさし流!
産地直送旅番組 津軽へ行こう!
ブライダル・ジュエリー・ナビ
あ・い・こ・と・ば

番組審議委員会バックナンバー/ BACK NUMBER 2017

第299FM青森番組審議会

 エフエム青森・第299回番組審議会は、1月24日(火)午前11時から青森市のホテル青森で開催され、花田隆則委員長、石橋司副委員長、福士隆三、端田雅文、谷田恵一、高樋忍の6名の委員が出席して行なわれた。
  初めに工藤社長が、今年2017年は、当社が1987年4月1日から本放送をスタートし、30周年を迎えることを報告。現在、30周年記念特番やイベントについて、内容や日程を調整中であることを伝えた。
 また、小野寺晃彦 新青森市長がコメンテイターを務める月1回のレギュラー番組を1月29日からスタート、2月以降は毎月第4日曜日の午前7時からの放送となることを報告した。
 そのあと議題審議に入り、1月と2月開始の新番組、2月放送の特別番組の内容説明、そして、毎週金曜日午後0時55分から放送「ばーんが行く!建退共のぐっじょぶ建設」の合評を行った。
 合評では委員から『正式名称が「建設業退職金共済」だと思うが、「けんたいきょう」と聞くと私たちはどうしても「県体協、県の体育協会」を想像してしまう。認知度を上げるためには、やはり略称で述べるよりも何回も「建設業退職金共済」と紹介すべきだと思う。ラジオの場合は視覚がない分、言葉を増やしていかないといけないと思う。』
『いい印象を持った。ばーんの2人はよく知らないが、さっぱりしていて、この業界のキャラクターに合っていると思う。5分という短い時間の番組の中で、このような制度があることを毎週、連続して啓蒙することはいいことだと思う。 これからの希望としては、掛け金が会社負担であるのであれば、経営側の立場からこの制度の必要性をどのように捉えているのか?を取材してみてもいいと思う。番組のテンポもいいと思う。』『人出不足などが問題となっている建設業界にとっては「建退共」制度はとても必要な制度だと思った。この制度があることをもっと多くの方に知ってもらうためには必要な番組だと思う。とても価値ある番組。』などの意見が出された。
 
-BACK NUMBER-
2017年
2016年
2015年
2014年
2013年
2013年
2012年
2011年
2010年
2009年
2008年
2007年
2006年
2005年
2004年
2003年
2002年
2001年
2000年
1999年
〜1998年