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番組審議委員会バックナンバー/ BACK NUMBER 2012
第257回FM青森番組審議会
  エフエム青森・第257回番組審議会は、10月25日(木)午前11時から青森市のホテル青森で開催され、花田隆則委員長、石橋司副委員長、藤川あきつ、渋谷浩、谷田恵一、高樋忍の6名の委員が出席して行なわれました。

  初めに藤本社長が、11月から五所川原市の観光情報番組をスタートさせる事、及び11月23日に特別番組「FMフェスティバル2012〜未来授業」を放送する事を報告しました。さらに来年1月には青森県内の市町村長が「新年の抱負を語る」特別番組を22回放送する予定である事を伝えました。

  その後議題審議に入り、11月からの新番組、11月の特別番組の内容説明、そしてレギュラー番組「高橋優のリアラジ」10月3日放送分の合評を行ないました。この回では、9月17日に行われた「エフエム青森フェスタ」での公開録音の模様が放送されました。

 合評では委員から「昔ながらのDJ番組という感じがした。改めてラジオが健全なメディアだという印象を受けた。」「里村アナウンサーとのやりとりが良かった。編集部分の効果音が気になった。」「昔聴いた深夜放送を思い出した。里村さんの津軽弁が強力だった。」「高橋優のトークが良かった。」「全体に早口な印象を受けた。」などの意見が出されました。
第256回FM青森番組審議会
  エフエム青森・第256回番組審議会は、9月27日(木)午前11時から青森市のホテル青森で開催され、花田隆則委員長、石橋司副委員長、香取薫、藤川あきつ、渋谷浩、谷田恵一、高樋忍の7名の委員全員が出席して行なわれました。

  初めに藤本社長が、9月12日から16日まで第五回青森県・大連市友好経済交流委員会に参加し、中国大連市との交流を深めたと報告しました。また当社の開局25周年記念「エフエム青森FESTA!」が9月15日から3日間、青森県観光物産館アスパムで開催され、無事終了した事などを伝えました。

  その後議題審議に入り、10月の改編状況、及び10月からの新番組、10月の特別番組の内容説明、そしてレギュラー番組「今日もいきいきPGライフ」の合評を行ないました。

  合評では委員から「プロテオグリカンそのものが分かりにくい。」「タイムリーな内容であり、難しい事に挑戦していると思う。」「良いモノを発信、伝える意義は大きい。」「何に良いのか、効くのかが分かりづらい。」「女性アナウンサーの喋りが聴き易い」などの意見が出されました。
第255回FM青森番組審議会
  エフエム青森・第255回番組審議会は、7月24日(火)午前11時から青森市のホテル青森で開催され、花田隆則(はなだたかのり)委員長、石橋司(いしばしつかさ)副委員長、藤川あきつ、谷田恵一(たにたけいいち)の4名の委員が出席して行なわれました。

  初めに藤本社長が、7月28日から8月12日まで「ロンドン・オリンピック・ハイライト」など1日3回のオリンピック情報を民放統一プログラムとして放送する事、そして夏祭り特別番組「ザッツ・カーニバル」を今年も8月1日から7日まで放送する事を報告しました。
また、JFN賞2012において「平成23年度放送事故通期ゼロの達成」で特別賞を受賞した事、さらに中国人向けインターネット番組制作・発信事業「一路青森!?お助けモンちゃん!」が地域賞を受賞し、7月19日に授賞式に出席した事などを伝えました。

  その後議題審議に入り、8月の特別番組の内容説明、そして7月22日に放送した特別番組「荒牧陽子スペシャル・トーク&ライブ」の合評を行ないました。

  合評では委員から「ラジオでモノマネ・タレントのパフォーマンスの良さが伝わるだろうかと思って聴いたが楽しめた。歌のうまさも伝わった。」「オープニングやCM、そしてエンディングなどにも音楽的に華やかな雰囲気が欲しかった。」「日曜日の夜に聴くには良い番組だ。ライブに行かなかった人にも行った人にも楽しめる内容だ。ファンの期待に応えた番組だと思う。」「拍手などで盛り上がっている様子は解ったが、お客様の声やインタビューがあっても良かった。」などの意見が出されました。
第254回FM青森番組審議会
 エフエム青森・第254回番組審議会は、6月28日(木)午前11時から青森市のホテル青森で開催され、花田隆則(はなだたかのり)委員長、石橋司(いしばしつかさ)副委員長、藤川あきつ、渋谷浩(しぶたにこう)、谷田恵一(たにたけいいち)、高樋忍(たかひしのぶ)の6名の委員が出席して行なわれました。

  初めに藤本社長が、6月21日に当社の株主総会が行われ、業績的にも目標を達成できた事を報告しました。また、6月10日実施の当社主催スポーツ・イベント「大学ラグビー親善試合・明治大学対慶応義塾大学」が多くの観客を動員して無事終了した事、またJFN賞2012において「平成23年度放送事故通期ゼロの達成」で特別賞を受賞した事、さらに中国人向けインターネット番組制作・発信事業「一路青森!?お助けモンちゃん!」が地域賞を受賞した事などを伝えました。

 その後議題審議に入り、7月の新番組と特別番組の内容説明、そして6月23日に放送したレギュラー番組「産地直送旅番組!津軽へ行こう!」の合評を行ないました。

  合評では委員から「情報が分かり易く、レジャーにピッタリだ。軽い賑やかなトークが番組に合っている。」「テンポが良く聴いていて楽しい。紹介していた農産物や商品の値段も教えて欲しい。」「安心して聴くことが出来る。土曜日のお昼直前の番組として気楽に楽しめる。」「2人の女性パーソナリティの声は似ているが区別がつく。」「普通に聴いて普通に生かせる情報の番組だ。」「ともすれば内輪受けになりがちだが、テンポ良く聴き易い。」などの意見が出されました。
第253回FM青森番組審議会
 エフエム青森・第253回番組審議会は、5月30日(水)午前11時から青森市のホテル青森で開催され、花田隆則(はなだたかのり)委員長、石橋司(いしばしつかさ)副委員長、藤川あきつ、渋谷浩(しぶたにこう)、谷田恵一(たにたけいいち)、高樋忍(たかひしのぶ)の6名の委員が出席して行なわれました。

  初めに藤本社長が、5月16日に全日本広告連盟の大会が福岡市で行われた事を報告、来年は青森市で行われる予定であり、地元マスメディアが協力して運営にあたる予定であると伝えました。さらに、今年はロンドン・オリンピック開催の年であり、民放統一プログラムを7月2日から放送すると報告しました。

  その後議題審議に入り、6月の特別番組の内容説明、そして4月20日からスタートした番組「わっか♪野辺地 見たい!行きたい!解き明かし隊!」の合評を行ないました。

  合評では委員から「インタビューの収録音が今一つで、しろうとっぽい印象だ。もう少し洗練された作りを望みたい。番組のURLやアドレスを言う部分では、たどたどしさが耳に残った。」「このような、地域の番組が増えて、各地の特色が分かるのは良い事だ。」「3人がレポーターの誰がメインなのか分からない。」「この回は高校総体の特集であり、高校生にスポットを当てて新鮮な感じがした。」「原稿を棒読みのレポーターがいて、しろうとっぽい。」「3人だと、レポーターの声の区別がつきにくいが、男性が1名なので、メリハリがつき悪く無い印象だ。」などの意見が出されました。
第252回FM青森番組審議会
 エフエム青森・第252回番組審議会は、4月26日(木)午前11時から青森市のホテル青森で開催され、花田隆則委員長、石橋司副委員長、藤川あきつ、渋谷浩、谷田恵一、高樋忍の6名の委員全員が出席して行なわれました。

  初めに藤本社長が、当社の開局25周年事業として、6月10日に明治大学対慶応義塾大学のラグビー親善試合を開催する事、9月中旬にはエフエム青森フェスタを実施する計画である事を伝えました。
さらに当社が昨年度実施していた中国向けの動画サイト「一路青森 お助けモンちゃん」へのアクセス数が1980万件を超えた事、出演していたジン・モン レポーターが青森市の観光大使に任命された事を報告しました。

  その後議題審議に入り、5月からの新番組、5月の特別番組の内容説明、そして4月からスタートした新番組「ラジモット!」の合評を行ないました。

  合評では委員から「夕方の時間にふさわしい、テンポの良い番組だ。」「2人の掛けあいは楽しいが、内輪受けや楽屋落ちになりがちなので気をつけて欲しい。」「夕方の慌ただしい時間帯に、ニュースやリクエスト曲を聞くのは良い。」「ノリの良い音楽と明るい喋りで、聴いて元気が出る。」「全体に若返って聞こえる。」「喋り手の組み合わせや年代的なバランスが良い感じ。アシスタントの女性2名を起用したのはチャレンジだと思う。」などの意見が出されました。
第251回FM青森番組審議会
 エフエム青森・第251回番組審議会は、3月29日(木)午前11時から青森市のホテル青森で開催され、花田隆則委員長、石橋司副委員長、藤川あきつ、渋谷浩の4名の委員全員が出席して行なわれました。

  初めに藤本社長が、4月1日に当社が開局25周年を迎える事を伝えました。また25周年事業として、6月10日には明治大学対慶応大学のラグビー親善試合を開催する事、9月中旬にはエフエム青森フェスタを実施する計画である事を報告しました。
さらに4月改編では7年ぶりに夕方ワイドを一新、「ラジモット!」を新たにスタートさせる事を伝えました。

  その後議題審議に入り、4月の改編状況、4月からの新番組、4月の特別番組の内容説明、そして3月11日に放送した特別番組「東日本大震災から1年〜Hopes」の合評を行ないました。

  合評では委員から「震災特番のテレビ映像は未だに強烈で、ナレーションが耳に入ってこない。ラジオでは映像が無い分、良く理解できた。」「貴重なインタビュー集だ。震災を忘れない為にも、これらの証言や教訓は折にふれて紹介して欲しい。」「震災を特集記事が掲載された新聞を見ながら聴いた。番組を聴きながら、改めて写真や記事を見ると非常に良く理解できた。」「テレビの震災特集番組は見るのが辛いシーンばかりだ。ラジオの方が落ち着いて聞くことが出来た。非常に良い番組だった。」などの意見が出されました。
第250回FM青森番組審議会
 エフエム青森・第250回番組審議会は、2月28日(火)午前11時から青森市のホテル青森で開催され、花田隆則委員長、石橋司副委員長、香取薫、藤川あきつ、渋谷浩、谷田恵一、高樋忍の7名の委員全員が出席して行なわれました。

  初めに藤本社長が、4月21日から4月27日までの民放週間を紹介しました。今年の統一キャンペーンのメインテーマを「守ろう地球環境」とし、温暖化が及ぼす地球環境への影響を訴えるなど、民放各局が地域の実情に合った方法で独自の展開をする事になったと伝えました。
 また、昨年9月にビデオリサーチ社に委託し実施した「ラジオ局イメージ調査」に基づいて作成した「エフエム青森・メディアリポート」を紹介、「エフエム青森を最もよく聞く」と答えた方が51.5%である事、「東日本大震災以降、ラジオの重要性が高まった」と答えた方が62.4%にものぼる事を報告しました。

  その後議題審議に入り、3月の特別番組の内容説明、そして2月17日に放送した特別番組「AOMORISM」の合評を行ないました。

 合評では委員から「音が響く会場だが、良い音質で放送されていた。トーク番組も音質が重要だ。出演者、番組構成、番組の長さが丁度よかった。」「青森市在住のパネラーが居ないのは寂しい。」「アナウンサーの進行が良かった。」「八戸を褒めすぎていたと感じた。」「会場である、はっちの宣伝のようにも受け取れた。」「貴重な討論番組であり、内容が分かりやすく良い番組だった。」などの意見が出されました。
第249回FM青森番組審議会
 エフエム青森・第249回番組審議会は、1月26日(木)午前11時から青森市のホテル青森で開催され、花田隆則委員長、石橋司副委員長、渋谷浩、谷田恵一、高樋忍の5名の委員が出席して行なわれました。

 初めに藤本社長が、12月11日に東北新幹線全線開業1周年記念・東日本大震災復興支援チャリティ・コンサート「Aomorelation」が無事終了し、12月25日に特別番組として放送した事、及び、1月22日には当社主催のチャリティ・オークションを実施した事を報告しました。
 また、3月11日には東日本大震災を振り返る特別番組を放送する事、及び全国民放のラジオ局100社が7月28日から8月12日まで「ロンドン・オリンピック・ハイライト」を放送する事を紹介しました。
 さらに、今年は当社が開局25周年を迎える為、様々な事業・番組を企画し取り組むと伝えました。

  その後議題審議に入り、2月の特別番組の内容説明、そして10月からスタートしたレギュラー番組「南部の昔っこ」の合評を行ないました。

  合評では委員から「八戸にすむ者でも良く理解できない南部弁が出てくる。演劇の方なので聞かせられるのだろう。」「BGMの使い方がユニークである。」「聴き易く好きな番組だ。10分という番組の長さも良い。」「津軽の人には理解できるのかという程の南部弁だ。ホームページなどで標準語のストーリーを紹介してはどうか。」「この回のお話はシンデレラに似ている。」「良い番組なので続けて欲しい。」などの意見が出されました。
 
 
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