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番組審議委員会バックナンバー/ BACK NUMBER 〜1998
第117回 番組審議委員会からのお知らせ
 第117回番組審議会は10月27日(火)午前11時からエフエム青森本社会議室で開かれました。秋元良治委員長、丹代光夫、阿部寿子、田中久美子、三浦淳子、宍戸幸夫、石橋司の7人の委員が出席しました。
 初めに栗田弘社長が平成10年度上半期の決算などについて報告、さらに「不況下の厳しい情勢だが、地域の情報発信ステーションとしての使命を自覚し、これからも自社制作の番組を積極的に放送していきたい」と挨拶しました。
 続いて事務局からBRO放送と人権等権利に関する委員会の委員会決定第5号について報告がありました。その後、議題審議に入り、11月の特別番組について、番組合評の審議を行いました。
 番組合評では「イン・ザ・ナイト・ベルト・アワー」について、「もっとジャンルをしぼるべきだ」、「番組タイトルが長すぎる」、「こういう番組を自社制作する姿勢は評価したい」などの意見が委員から出されました。

1998年 12月記載
第116回 番組審議委員会からのお知らせ
 第116回番組審議会は9月29日(火)午前11時からエフエム青森本社会議室で開かれました。秋元良治、正部家種康、阿部寿子、蝦名文昭、三浦淳子、宍戸幸夫の6人の委員が出席しました。
 初めに栗田弘社長が、3月15日放送の高橋竹山追悼特別番組「世界に響け、風雪の津軽三味線」が平成10年度日本民間放送連盟賞のラジオ番組・娯楽部門中央審査で最優秀に決定したことを報告。続いて、番組審議会の新しい委員長と副委員長の選任を行い、委員長に秋元良治委員、副委員長に正部家種康委員を選任しました。
 議題審議では、10月からの新番組・特別番組について、番組合評・特別番組「シンク・グリーン」の審議を行いました。10月の新番組では毎週(月〜金)の午前9時〜11時の「テキーロ・パキーロ」などについて質疑応答がありました。番組合評では「放送時間が長すぎた」、「都会と地方では緑に対する意識にギャップがある」、「企画としては良い」、「継続してこそ意義がある」等の意見が委員から出されました。

1998年 11月記載
第115回 番組審議委員会からのお知らせ
 第115回番組審議会は7月31日(金)午前11時からエフエム青森本社大会議室で開かれました。秋元副委員長をはじめ、合わせて7人が出席。8月の特別番組について、番組合評・特別番組「さとう宗幸・中島啓江コンサート」の審議を行いました。番組合評では、委員から「聴衆の声がもっと良く聞こえれば臨場感が増した」「この2人の取り合わせが良かった」「安心して聴ける実力の歌手であり、しっとりと聴ける良いコンサートになっていた」などの意見が出されました。

1998年 9月記載 
第113回 番組審議委員会からお知らせ
 第113回番組審議会が5月29日(金)午前11時からエフエム青森本社大会議室で開かれました。初めに栗田社長が、全国のラジオ局の平成9年度の状況、及びその中でのFM局の状況について報告した後、「系列ネットワークの強みを発揮しながら、さらにリスナーに支持される番組制作に努力していきたい。」と挨拶しました。
議題審議では、6月の特別番組「大陸紀行・中国ハルビンへの旅」などについて質疑応答がありました。番組合評では、特別番組「津軽三味線カリフォルニアを行く」(5月17日、24日放送)について「外国人や日系人に津軽三味線を聞いてもらうのは良い企画だ」、「番組の構成が良かった」、「津軽三味線の歴史も紹介したほうが良かった」などの意見が委員から出されました。

1998年 7月記載
第112回 番組審議委員会からのお知らせ

 第112回番組審議会が4月30日(木)午前11時からエフエム青森本社大会議室で開かれました。初めに栗田社長が平成9年度の決算、及び新年度の目標について報告しました。議題審議では、5月の特別番組「津軽三味線カリフォルニアを行く」などについて質疑がありました。番組合評では、特別番組「We Love Music、We Love The Earth」(4月22日放送)を取り上げ、「地球を大事に〜というテーマがよく伝わり、いい番組だった」「ライヴの音の伸びがよかった」「青森出身のシング・ライク・トーキングがこのような番組に登場するのは素晴らしい」などの意見が出されました。

1998年 6月記載

第111回 番組審議委員会からのお知らせ

 第111回番組審議会が3月31日(火)、エフエム青森本社会議室で開かれました。第12期の番組審議会のスタートに当たり、最初に宍戸幸夫、石橋司両委員の新任を報告、栗田社長から委員に委嘱状を交付した後、委員長に平川清委員、副委員長に秋元良治委員を選出しました。続いて栗田社長が「番組審議機関の重要性はさらに増している。活発な議論をお願いしたい。」と述べました。さらに会社側から番組審議機関に関わる放送法改正(平成9年10月)に伴う運営について、BRO放送と人権等権利に関する委員会機構の活動状況について、平成10年度前期放送番組モニター決定について報告が行われました。その後平成10年度の番組編成、4月の特別番組「We Love Music, We Love The Earth '98」などについて審議が行われました。

1998年 5月記載

第110回 番組審議委員会からのお知らせ

 第110回番組審議会は2月27日(金)午前11時、エフエム青森本社会議室で開かれました。平川清委員長、蝦名文昭、安部寿子、泉嶺、田中久美子、三浦淳子の各委員が出席。最初に栗田社長が営業面、4月番組改編などについて報告し、「年度末の3月は全力で社業に遇進したい。」と述べました。続いて社側から4月改編状況についてさらに報告があり、若干の質疑応答がありました。議題審議の3月の特別番組については「高橋竹山追悼特別番組・世界に響け!風雪の津軽三味線」、「光星学院スペシャル」について質疑応答がありました。番組合評では、レギュラー番組「スーパーカー大作戦」(毎週日曜日21:30〜21:55)について「喋りが落ち着いている」、「純粋なイメージで好感が持てる」などの意見が委員から出されました。

1999年 4月記載

第109回 番組審議委員会からのお知らせ

 第109回番組審議委員会が1月29日(木)、エフエム青森本社会議室で開かれました。
 丹代光夫、蝦名文昭、阿部寿子、泉嶺、田中久美子、三浦淳子の各委員が出席。最初に栗田社長が12月に実施したラジオ聴取率調査の結果について報告。「他局を大きくリードする結果となり大きな喜びである。これに慢心せずに今後もリスナーのニーズに応えた番組編成制作に取り組みたい」と述べました。
 議題審議の2月の特別番組については「これでも川柳おれは岸柳500回スペシャル」について、「長野オリンピック・ラジオ放送」、「小川もこ・ハッピー・バレンタイン」について質疑応答が行われました。番組合評の「FMランチクラブ(金)」については「落ち着いた聴きやすい声である。」「いやみが無いが、遊びの心も必要だ。」などの意見が出されました。

1998年 3月記載

第107回 番組審議委員会からのお知らせ

 第107回番組審議委員会が10月28日火曜日、午前11時から
本社大会議室にて行われました。
 栗田社長から、郵政省東北電気通信管理局の平成9年定期検査に合格した旨、及び、10月1日施行の放送法改正について報告しました。
 また、会社側からは第37回ACC全日本CMフェスティバルでエフエム青森制作のラジオ・コマーシャル「青森県冬季観光キャンペーン」が秀作賞を受賞した事、インターネットのホームページを11月1日からスタートさせる事を報告しました。11月の特別番組では16日(日)20:00〜20:55放送の「萩野昭三〜日本の歌・津軽の唄」などについて質疑応答があり、委員からは「地元出身の医師・声楽家の荻野氏のリサイタルをエフエム青森が毎年放送していることは評価できる。」などの意見が出されました。番組の合評では、毎週日曜日9:00〜9:55放送の「T.Sミュージック・パワー」について審議が行われ、「さわやかな選曲で、日曜日の朝にふさわしい、いい番組である。」などの意見が出されました。

1997年 12月記載

第106回 番組審議委員会からのお知らせ

 9月30日火曜日、午前11時から第106回番組審議委員会が本社大会議室にて行われました。
 エフエム青森の栗田社長より「コミュニティFM局に影響を受けない確固たる基盤を築いていきたい」との挨拶の後、社側からラジオ新時代キャンペーン、JFN賞CMコンクール奨励賞受賞の報告がなされました。
 番組の合評では9月23日火曜日、午後1時から放送された特別番組「サザン・ブリーズ〜サウスは楽し〜アコースティック・ライヴ」を取り上げ、「八戸は、バンドなどの音楽的レベルが高い」、「EPOの八戸小唄は素晴らしかった」などの意見が出されました。

1997年 11月記載

 
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